こんばんは。
塾長の鈴木です。
どうでも良いネタです。
先日、3歳の娘が私と妻を書いたのですが、青が私で、赤いのが妻とのことです。
どうみても、何かのキャラクターのようで、人には見えないのですが、妻は眼鏡をかけているので、パンダのように目の周りにわっかが書かれているのが違い位です。
ここで面白いのが、なぜ、私を青にして、妻は赤に書いたのかというところです。
恐らく、多くの表示物において、「男性は青、女性は赤」ということが使われているからかと思いました。
それから、娘の描く絵というのは、どの顔も、口角を上げて描きます。
これは、いつも笑顔でいて欲しい、ということなのかもしれません。
妻が娘に「怒ってごめんね」というと、「じゃあ、ニコニコしながら怒ったらいいんじゃない?」と言っていたりするようです。(そんなことは出来ないでしょうけど)
どうでも良いような絵の中にも、小さいながらの何か表現があるのかもしれません。